スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
またしても...。
日記はこちら→http://nines.jp/djdignify/archives/210/
| ネパール | 14:55 | comments(0) | - |
世界の学食から(プリティヴィナラヤン大学編)
ダルバートはインドのタリよりうめー。

日記はこちら→http://nines.jp/djdignify/





| ネパール | 18:45 | comments(0) | - |
ヒマラヤをゆけ!(後編)


標高3500メートルを越えると、とりあえず世界が一変する。

まず空気が薄くなり、息が多少苦しくなる人がでる。(ちなみに俺は高度には耐えられる体に生まれたようだ)

空と地上が近くなり、絵の具で書くようなありえない青い空が頭上に広がりはじめる。
これは今回の旅の中、山部門でダントツの一位。(そりゃそうだ)



チベットヤク(前編ででた牛みたいなやつ)がその辺でのんびりだらりとしている姿をいたるところで見れる。
でもこいつは以外に機敏で、近づくとヤクによっては威嚇のような眼差しを向けてくる。

昼間は空が近いので太陽がフルパワーでギンギンに照らすので意外と暑い。(おれはTシャツでいけた)

でも夜はいっきに温度が急降下、極寒の地へと変わる(自然って怖いね)

しかし夜は夜で雪をかぶったヒマラヤはほんんんんんとに美しいのです。

あと星の数がヤバイ。(でも東トルキスタンが一番ヤバイ)



次、4000メートルを越えるとまた世界が一変する。

とりあえず寒い、マジで寒い。死ぬ。耳が千切れそうになる。

酸素がさらに薄い.....ちょっと登るのに一苦労。

氷河や近くの万年雪山などが間近で確認できるようになる。



ちなみに動画でもお伝えしてるが、ヒマラヤ氷河の蔵出し一番の水を飲んでみたが泥が混じっててマズイ...ってか変な味がした。

ちょっと下ったところのほうが綺麗な青い水だった。(あれは川底にある石の自然ろ過でしょう)

いやはや、ヒマラヤはここではどんなに言葉を並べても説明できないぐらいの美しさがある。

あの風景には言葉は無力なようだ。

| ネパール | 01:10 | comments(4) | - |
ヒマラヤをゆけ!(前編)


世界の屋根ヒマラヤ山脈。

ヒマラヤはサンスクリット語で「雪のすみか」という。

そうネパールにきたからにはヒマラヤはシカト厳禁でしょ。

目の前に天までとどく山が見えたらいくしかないでしょ?

だからっ!いってきたぞぉーっ世界のヒマラヤァァァァァァ!!!!



あぁオレもこの山ん中歩くのが夢だったのが叶ったわー。

ヒマラヤはチベット人だらけでチベタンワールド全開です。

チベタン最高!

とりあえず四の五の言わずに写真と動画であなたの大脳も仮想ヒマラヤトリップ!!!



後編も後日アップするから、とらあえずこの打ち震える美しさにブッ飛んでくれ!!

| ネパール | 01:31 | comments(0) | - |
9THステージ!ネパール
更新遅れてすんません。

ヒマラヤの山ん中歩いてました。

日記はこちら→http://nines.jp/djdignify/archives/201/
| ネパール | 18:52 | comments(2) | - |
| 1/1PAGES |