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ソックサバーイなサラバ!!
カンボ最終日。さて今夜は豪勢に焼肉でもいくか。

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| カンボジア | 17:50 | comments(4) | - |
そうだビーチに行こう!
最近焼きそばとチャーハンを屋台で喰うことに飽きてきたわ。

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| カンボジア | 17:05 | comments(0) | - |
緊急スクープ!直撃あの…
スォースダイジャポン。

ハマりっぱなしのプノンペンから再びお送りします。

ここプノンペンには多種多様なレストランがメイン通りを中心に数多くひしめきあっているが、その中でもプノンペンに沈没している旅行者の話題をかっさらっている一軒の店の噂がある。

それは北朝鮮直営のレストラン「平壌冷麺」。

場所はセントラルマーケットを中心にモニボン通りを南下、シアヌーク通りと交差する道を通り過ぎバイタクorトゥクで3分ぐらい行ったところに左手に見えてくる。

店内は噂を嗅ぎつけた世界中の多くの旅行者で賑わっている。



値段設定はかなり高めだが、料理はなかなかイケるもので、頼んだキムチ鍋風のものはかなりウマかった。

そしてなんといってもここの名物は昼時や夜8時になると、なんとあの「喜び組」のダンスショーを堪能できるのだ!



ほとんどがこれを目的にみなやってきているわけだが、いやはやあの北朝鮮独特の高音ボイスを生で聞けたのはかなりよかった。

接客もかなりよく、仲間由紀恵似の北朝鮮のお姉さんは日本語を巧みにあやつり話かけてくれました。

| カンボジア | 16:19 | comments(2) | - |
新年明けましておめでとうございます。


新年明けましておめでとうございます。

ただいまカンボジアではクメール暦新年を迎えております。

そんなめでたい日にいってまいりました。

首都プノンペンからバスで六時間のトリップ(正月料金で割高7ドル)着いたのは、

アンコール遺跡群を見るのに拠点となる街シェムリアプ。

プノンペンと比べるとかなり小奇麗な街だ。

やっぱり東南アジアを代表する観光地ともなると道路や街並みがかなり整備が行き届いている。

住んでる人たちもプノンペンのあのゲットーと比べると、着ている服からしてみんな豊かなようで、街が経済的に潤ってるのが一目でわかる。

2〜3泊程度の普通の日本人ツーリストもたくさんいるから、日本語をあやつる輩や日本語の看板もかなり目立つ。



アンコール遺跡はかなり広い範囲で点在している。

一日バイクチャーターで大体10ドルぐらいから、そして遺跡内観光チケットが1日券で20ドルです。でも一日で見れるもんじゃありません。

シェムリにきてる99%のツーリストがアンコールを見に来るものだから、人人人だらけ、静かにゆっくり見るのにはかなりキツイです。(でもみんな見たいからしょうがないよねぇ)


しかし自分が想像している以上に遺跡は美しいものだった。けっこう迫力に圧倒されます。なかでもアンコールトムはかなりお気に入り。アンコールトムで帽子をなくしちゃったけど、トムならゆるす……ってか捧げます。
| カンボジア | 11:24 | comments(2) | - |
グロ映像
昨日カンボジアに初出店したケンタッキーにいった。

3ドルでセットが喰えた。しかもご飯つきで……ってごごごごはん???

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| カンボジア | 12:03 | comments(0) | - |
光と影


ソースダイ。

バンルンから早朝6時30分にミニバスに乗り、途中パンクしたタイヤを交換しながらも、なんとか夕刻4時に首都にたどりつくことができた。

スイマセンまず謝っときます。

なぜならプノンペンは想像以上に発展している!!

これは今回の旅の中ではバンコクに次ぐ大都市である。

道路には車、バイク、自転車、バス、客引き、物乞い、物売り、ウシ、排気ガス、ゴミがあふれかえり、昼間のプノンペンは灼熱の暑さにもめげず実にサラリーマンや商売人で活気のある顔見せてくれる。

急速に発展しているこの街に外資系企業もビジネスチャンス狙って黙っていないようだ。



しかし夜になると一転、メイン通りには三ツ星ホテルや煌びやかに輝く高級レストランがあるが、一本道を脇に入るとそこには街灯もなく、薄暗い通りには悪臭と乞食とプッシャーとストリートチルドレンが換金できるゴミをあさり、シンナーを吸う少年が笑顔で手招きをする。



そんな光と影を見せるILLなこの街にボクは完全に魅了されていた。

そしてこの街の奥行き深さの現実をこの目でまだまだ確かめなければいけない。

どうやらプノンペンは本能で生きている都市らしい。

浅い眠りから目を覚まし、今日もゲストハウスの階段を下りて外へ一歩出るとバイタクのオヤジ達がボクがくるのを待ち構えている。
| カンボジア | 21:10 | comments(2) | - |
ラタナキリで泥だらけ


ソースダイチャポン!!

現在地カンボジア北東部ラタナキリ州はバンルンにいます。

いきなりだが結構ディープなエリアからのスタートだ。

いやぁ〜まずカンボジア入ってビビッたのが道路に舞い上がる土埃がハンパないってコト。

まだまだ未舗装の多いカンボジアの道路事情だが、道を歩いているとトラックやバイクなどが何台も通り、

その度にもの凄い量の土埃がいっせいにあがり、視界がいっきに見えなくなる。

これはマスクやサングラスなしではほんとにすごせない。

泊まってる宿(トライバルホテル3ドル〜)に帰ってくると、上から下まで全身が赤茶色に染まっていることに気づく。


今回バンルンにきたのはもちろん少数民族に会いにいくため。

バンルンから北西に荒れ果てた山道を35キロぐらいいったところにある(バイタクで13ドルぐらい)、ベンサイという村の周辺にはクルン族やラオ族、



そして興味深いのが中国国民党の残党が住む中国人の集落がある。

ラオ族やクルン族の家は高床式になっていてるのだが、そのすぐ隣の中国人の集落はふつうに地面からがっちり床をはっているという、

それぞれの文化の違いを見せるなんだか不思議なところだった。


バンルン周辺には滝や湖がたくさんあるので、時間かかるけどレンタチャリ(1ドル)で回るのもオススメです。
| カンボジア | 15:33 | comments(4) | - |
3rdステージ カンボジア!!
ソースダイ!ジャパン!

ついに3rdステージ開幕、目指すはやっぱ遺跡か?!

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| カンボジア | 21:33 | comments(0) | - |
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