つい先日デリーから届きますた。
南アジアの旅行の友として活躍した愛すべきアーユルベーディック ハーバルエッセンス。
お前をインド路上で見たときから一目惚れさ。
Himalaya Herbals Health Care
国内販売において南仏のロクシタンがあるのにヒマラヤがないのはおかしい。
何故だあぁぁぁぁ!!
あとで「ヒマラヤ使ってて毎日が調子いいよね」とか言うなよー!
欲求が爆発したので・・・・取り寄せた。
あんな60RSや〜150RSのもが輸送費合わせてトータルで5200円もかかってしまった。
一品一品の値段設定までもが先進国価格に・・。
まぁしょうがない・・・それもよくある話だ。
なかでも一番左のHimalaya チャワンプラシュがお気に入りさ。
現代のインドでもどの家庭にも常備されている、アーユルヴェディック滋養強壮食品。
古代よりアーユルヴェーダで製薬に多用される万能植物・アムラ(インドスグリ)をはじめとして、マル
メロ、ゼニアオイ、アシュワガンダ(インドの朝鮮人参)、ロングペッパー、ギー(澄ましバター)、グドゥ
ーチ(イボツヅラフジ)など、多数の天然ハーブ・スバイスを原料に、アーユルヴェディックレシピに基
づいてつくられているらしい。
免疫力を高め、体内のトリ・ドーシャ(3種のエネルギー)バランスを整える働きがあります。
毎日の健康管理に、すべての年齢や体質の方にお召し上がりいただけます。
デトックス!!
さらにyogaにも磨きがかかりますね。